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こんにちは。

「夢を描くよ」の竜竜也です。

 

タイトルの言葉は、居酒屋「てっぺん」の創業者、大嶋啓介さんの言葉です。

 

今の子供が夢を持てないのは、大人が疲れた顔をしているから。

 

そんな思いに感銘を受け、夢を持ち、挑戦しようと動いている大学3年生のあきらくん(@AAkira0703)。

 

そんな彼のこれまでとこれからに迫りました!

 

ピアノとの出会いと、また始めることになったきっかけ

お兄さんの影響で小2の時からピアノを習い始める。

しかし小6で一度辞めてしまい、

その後は伴奏や授業で弾く程度にまでピアノを弾く機会が減ってしまったそうです。

 

その後は、父親が個人で仕事をしている影響もあり色んなビジネスに触れてきたそうです。

その中で参加した講演会のスピーカーが大嶋啓介さんでした。

 

大嶋さんの話を聞いて、こんなかっこいい大人になりたい!

と思ったあきらくん。

大嶋さんの考えをもっと学ぶべく、居酒屋『てっぺん』でアルバイトを始めたそうです。

 

自分の思いに気づいた朝礼 

この『てっぺん』は朝礼が有名。

開店前に夢を語ったり、挨拶の訓練をするんですが熱量がすごい。

動画リンクを貼り付けておくので、是非見てみて下さい。

 

この朝礼でスピーチをすることになったあきらくん。

気持ちが高揚した時に出て来た言葉が、

『ピアノと弾き語りを通じて全国に人に元気を与えたい、架け橋になりたい。』

離れていたピアノに改めて触れて、挑戦することで他の人にも影響を与えたいと思ったそうです。

現在、ピアノの練習をしており今年の9月から弾き語りを始めるとのことです。

 

これからの活動予定

今年から就活が始まる中で、あきらくんはライターとしての仕事や音楽レーベルを中心に見ているそうです。

将来の夢はピアノ教室を開いたり、自分の店を持つこと。

 

『自分と関わってくれる人に元気と夢を与え、その友達から日本全国のすべての人と繋がり、夢と希望に溢れた日本を作る。』

挑戦をすることで人々の背中を押したい、と語ったあきらくん。

これからの彼に目が離せません!

 

あきらくんのブログはこちら!

 

インタビューさせて下さい!

このブログ、「夢を描くよ」では僕が直感的に「面白い!」と思った人、モノを積極的に取り上げていきます。

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